エッセイ緒方

まぜかえすよもやまの噂話

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フリーになった僕に声をかけてきた女

今朝

5:30頃かな

散歩をしていたときに

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何か私を呼ぶ声がして

(ヘッドフォンで音楽を聴きながら歩いていたので聞き取れなかった)

振り向いたその先には

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「オニーサン マッサージどう?」

 

何人かわからない

外国人(アジア系)の立ちんぼのおばちゃん

 

さすがに

自宅から歩いて5分のところにいる立ちんぼなんて怖くて相手できないので

逃げ帰ってきました

 

 

それにしても

人妻ちゃんで心が満たされていたときは

他の女性なんて目にも入らなかったのに

 

おそらく50代後半くらいの外国人のたちんぼに

「ギリイケるかな?」

とか考えてしまった自分

 

「まだ枯れることもできないのか、、、」

煩悩に満ち溢れた日々はまだ続きそうです

 

好きな人がいて

心が満たされていたときは

本当に安らかで

メンタルが安定していたし

他の女性に心が動くこともなかった

 

好きな人がいて

その人と一緒になるという

私のようなブッサイク人間には一生かけても叶いそうもない夢

そんな世界を垣間見てしまった

bish.japantokyotravel.com

知らなければ

そのまま死ねたかもしれないのですが

知ってしまった

 

 

 

 

生きている以上

好きな人を探し続けなければいけないのか

 

 

 

美味しいものを食べてしまったら

もう一度食べたいと思うし

さらに美味しいものを欲してしまう

 

人間って

欲深いな

 

 

 

 

 

また絶望的に不利な状況で

(ブサイク)

恋人探しに戻るのがなんとも面倒なのですが

これが私の宿命なのかな

 

 

 

 

 

 

イケメンにとは言いませんが

なぜ神は

私をフツメンくらいに作ってくれなかったのか?

 

そうすれば

愛する人と普通におしゃべりくらいはできたかもしれないのに

 

目を血走らせた

ブッサイクなおっさん

女性から見たら

恐怖でしかないだろうな

 

私から見た

今朝の

「マッサージおばさん」

くらいに