エッセイ緒方

まぜかえすよもやまの噂話

朝の道の駅 私設売春婦

今朝5時30分ごろ

写真を撮りに近所の道の駅に行ったのですけど

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キャバクラ嬢のようなお姉ちゃんが車からトイレへ

 

「仕事帰りなら声かけようかな?」

とナンパでもしようかと思ったのですが

 

トイレから出てきて乗り込んだ車は県外ナンバー

 

「彼氏持ちかな?」

と思ってそのまま撮影を続けた後

帰りにその車から

今度はジャージを来た女の子が出てきて

 

「???」

という感じだったのですけど

 

「あーこれがいつも(出会い系サイトの)◯◯で募集かけてる2人組かぁ」

と納得

 

いつも県境の田舎町で募集をかけている女がいて

「なんでこんな僻地で募集かけてるんやろ?」

と思っていたのですけど

シンプルに

隣の県から出稼ぎに来ていたのね

 

たまたま

アポがこっちの方でとれたのでこっち来たのかな

(県境からは少し離れた道の駅)

 

声をかけたら行けそうな気もしましたが

もう、そういうのんはやめているので

ぐっと我慢しました

 

基本的には

まったくの素人と遊ぶか

めちゃくちゃ技術の高い玄人と遊ぶのが楽しいので

私設売春婦っていうのが

一番厄介な手合い

 

下手くそなくせに

妙に自意識だけが高くて

めんどくさい

 

って

さも自分がセックスの玄人ぶっていますけど

実際はこんな男なんですけどね

bish.japantokyotravel.com